オレンジ風味のチョコレートブラウニー・私は奴隷...じゃなかった!
職場の同僚のバースデーに焼いた、めずらしくチョコレートがけなんぞをしたケーキ。切り口ガタガタですが(汗)
平らなケーキのはずなのに、なんで写真だとゆがんで見えるんだろうか???
ブラウニー上にオレンジフロスティングを塗って、バターとコーンシロップ入りのチョコレートガナッシュを塗って、転写シートを貼り付けたものです。
転写シート、初めて使ったのですけど、柄選び失敗。これは、チョコレートに貼り付けて、チョコレートを切ってデコレーションにしたら合うのでしょうけれど、こういう大きなケーキには柄が細かすぎましたね。
バースデーボーイにきってもらったもの。
切り口はこんな感じ。
レシピはベターホームの英語サイトのものを使ったのですが、PCにコピーしてあったので、もとのサイトが見つからないのです。あとで出てきたらコピペしておきますね。
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- [2012/05/15 23:28]
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ローズマリーオリーブスコーン・間抜けな応対
間食が減らせないのなら、せめて甘いものを減らそうと無駄な努力をしているSakulanboです。

オリーブとローズマリー入りの塩味にスコーンを焼きました。
フープロに小麦粉 1 1/2カップと角切りにした冷たいバター大匙2杯、グラニュー糖大匙1杯、ベーキングパウダー大匙1/2杯、塩小さじ1/4杯、ベーキングソーダ1/2杯を入れて、パルス機能を使ってそぼろ状にして、ここに水 1/2カップと卵1/2個分、オリーブオイル 1/8カップを加えてざっと混ぜて、台の上にとってあらみじん切りのオリーブ1/4カップとローズマリー大匙1杯を加えて、軽くk捏ねて

薄くオイルを塗った天板の上にこんな風に丸めて平らに伸ばして、

放射状にナイフで切り込みを入れてからひとつひとつ離して

上からオリーブオイル 大匙1/2杯を塗る予定が、塗った後(正確にはオーブンに放り込んで3秒後)にローズマリーを入れ忘れたと気がついたので、もう一回取り出してローズマリーを混ぜて丸め直したので、オイルは生地に混ざっちゃいました。425°Fのオーブンで25分ほど焼いたものです。
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- [2012/05/14 21:23]
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ココット型でレンチンマフィン・しんとした心
なんか、例によって手抜きシリーズが続いていますが...
中途半端な量だったので、無理矢理ココット型二つ分に全部流し込んだら、レンチン中にちょっと種があふれちゃいました。
こうやるとまるでココット型にぴったりのように見えますが、実は出来上がりの予想がまったくつかなかったので、中に紙を敷いてしまっておりました。
スフレ風のアンズマフィンとでも命名すればよかったのでしょうか(←名前負け)
作り方は、ボールに卵を一個割りいれて、ここに小麦個大匙3杯とベーキングパウダー小さじ1/2杯、サラダオイル大匙1杯、水大匙1杯、アンズジャムを大匙山盛り一杯(どっちゃりと塊でとれたので、すりきりにしたら大匙2.5〜3杯分くらいと思います)を例によってフォークでぐるぐるとかき回して、紙を敷いたココット型に7分目くらいに入れて、(8分目だとうっかりすると溢れます)、レンジで1分36秒ほどチンしたものです。なぜ36秒なんて半端な時間かというと、レンジに6秒残っていたところに30秒分を3回足したから。ココット型二つ分にするのなら、大きめの紙を型からはみ出すくらいに敷きこんでおいたほうがいいみたいです。あ、こんな風に小さめの紙を敷けばスフレ風になりますけどね(←まだ言っている)
追記:分量に水大匙1杯が抜けていたので追加しました。失礼いたしました。
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- [2012/05/13 20:29]
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捏ねないパン・ぼやき
週末に焼いているいつものフープロパンではなくて、平日の手抜きパンです(笑)
最近、週末にちゃんと(って手抜きパンですが)パンを焼く気力がなくて、かといってあまりおいしくないアメリカのパンとかをお金を出して買ったり、そこそこの味なのに法外な値段で売っているアジア系のベーカリーのパンをありがたがって食べるのも癪だし...と
捏ねないパンを焼いてみました。これ、一次発酵に10時間、2次発酵に2時間ということで加減が面倒なのですが、今回は、夜の10時頃にがんばって5分ほどかけて(笑)生地を混ぜておきました。
大きなボールにブレッドフラワー 2 1/2カップとドライイースト小さじ1/2弱、塩小さじ1杯、水 1 1/4カップ強を入れて、粉っぽさがなくなるまで菜箸かフォークでぐるぐるとかき混ぜて、ラップをして、そのままキッチンに放置。
翌朝の6時半頃、耐熱性の容器にバターを塗って、軽くガス抜きした生地を丸めて平らにしていれて、ラップをかけて冷蔵庫へ。この段階で多分、2倍くらいになっていたと思います。加える水は室温水でよいのですが、我が家の夜半のキッチンは普通のアメリカの家庭よりも気温が低いらしく、発酵に時間がかかるので、今回はぬるま湯を使いました。
その日の夜の9時過ぎくらいにこんな感じになっていたので、本当は余熱したオーブンで焼くのですが、コンベクションオーブンは余熱いらずとうたっているので、450°F(約230℃)で45分にセットしてそのまま放置。45分後にほかほかのパンが焼きあがっています。翌日の9時
ちょっと冷ましてさっそくバターをつけていただきました。
丸々24時間かかりましたけれど、実働は10分かかったかかからないかなので、すごく手軽に作れます。
あ、カップはアメリカサイズの236CCを使っていますが、イーストと塩を気持ち少なめにすれば日本の200CCのカップでもほぼ同じに焼けるのではないかと。水分は少し多めのほうがうまくいくみたいです。
途中、こげそうだったらアルミホイルをかぶせてください。
週末の夜に仕込んでおいて、翌朝のブランチにっていうのもいいかもしれません。その場合は、二次発酵は室温で2時間です。
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- [2012/05/12 21:12]
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ストロベリーマフィン
例に寄って材料を混ぜて焼くだけの簡単マフィンです。
苺入りとジャム入りです。
材料はアメリカサイズのカップを使って
オールパーパス粉1 1/4カップ
塩 少々
ベーキングパウダー小さじ1/2
グラニュー糖 1/4カップ
これを全部ボールに入れたところに、別に混ぜておいた
水 1/2カップ
溶かしバター 1/2スティック
卵 1/2個
バニラエッセンス 少々
をざざっと加えて、ががっと混ぜて、シリコン型6つ分に半量流し込んで、ここに苺を入れたものとジャムを入れたものを作って、残り生地を流して、425°Fのオーブンで20〜25分ほど焼いたものです。
焼けたとこ。ちょっとジャムが沸騰しちゃいましたが。
中から苺か
アンズジャムが出てきます。最後の写真はぼけぼけですが。
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- [2012/05/11 23:31]
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