さくらんぼのアメリカ日記 ひとりごとの追記:「嫌いな男の人」と「気さくに話せる友達」の違い

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ひとりごとの追記:「嫌いな男の人」と「気さくに話せる友達」の違い 

いつも、「日記帳代わりだから」と好き勝手なことを書いているSakulanboですが、時々、「男の人は嫌い」と書いているので、男性の方に不愉快な思いをさせてしまっているかと思って...
でも、よく考えれば、書けば書くほど墓穴を掘るかもしれないけれど。

基本的に、「世の中の男性」とか「まったく男っていう奴は...」と枕詞(←日本語があっているかどうか不安)をつけた場合の「男性」というのは、私の中のイメージとして出来上がっている、日本その他の国の男性諸君、いわば、集合体であって、個別に「この人」とか「あの人」とかのイメージは浮かんでこない。

で、男嫌いのSakulanboにどうして男友達がいて、また、男の人に対してしかめつらもせずに普通に話しができるかというと、ブログでの対話も含めて、私がお話をする人たちはみんな「普通の人間」なので、ひとたび、「ひと」として私の前に現れてしまえば、「友達」の範疇に入る限り、私が、「男の人って嫌い、しっし、あっちに行って」と感じることはまずない。

まあねえ、「友達」とか「ただの知り合い」と思っていた人が突然「男の人」に豹変した場合は話しは別で、そういうことをすると、そいつは「まったく男っていう奴は」という部類に格下げされるけれど、酔った勢いでいきなりキスとかしてこない限りは大丈夫。

要するに、職場の男性も含めて、私の周囲の男性はみんな、「同僚」「知り合い」「顔見知り」「友人の旦那さん」「親戚」などなど、「男の人」以外のカテゴリーに入りますのでご心配なく。

ご不快な思いをさせていたらお詫びいたします。

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