さくらんぼのアメリカ日記 ドイツ語とスペイン語と英語と

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ドイツ語とスペイン語と英語と 

予約投稿です。
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写真は頻繁んい登場するポトフ。写真自体はかなり前のものですけど、同じようなもの、旅行の直前まで作って食べていた気がします。
IMG_8115.jpg
ずっと長いこと、ドイツ語は英語とは似ているけれど、ラテン系の言葉とはまったく別物と思っていたのですが...

なんか、英語にそっくりで見当のつく単語が半分、まったくわけがわからないと思うと、実はラテン語起源の単語が半分って感じなのですね。

どうりでオーストリア系の人たちはフランス語やスペイン語が上手なわけだ。

で、私の場合は、困ったことに、英語を聞いて、同じドイツ語を口で言おうとすると、なぜかすっかり使っていなくて忘れ切ているはずのスペイン語が突然口をついて出てきて、前日の覚えたはずのドイツ語がなかなか口をついてでてこないのですけど...

例えば、英語の場合、朝がmorning で明日はtomorrow ですが、スペイン語の場合は朝がmanana (特殊アルファベット省略)で、明日もmanana。ドイツ語の場合、朝はMorgenで英語に近いのですが、翌日もMorgenでこれはスペイン語と同じような感じですね。今日を意味するHoyte(スペル怪しい)は、英語のTodayとは似ても似つかないけれど、スペイン語のhoyからなんとなく連想が働きます。

なので、へえ、以外に楽じゃないと思っていたら、前置詞がなにがなんだかさっぱりわからない!
道理で、流暢な英語を話すドイツ人の子が、他のヨーロッパ系に比べてはるかに???な前置詞の使い方をしていたわけだと改めて思った次第。

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