さくらんぼのアメリカ日記 スタバ風のスコーン

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スタバ風のスコーン 

アメリカのスタバ風ですから、お味はアメリカーンですけど。
00IMG_1196.jpg
どこがスタバ風かっていうとバニラ風味たっぷりなところと巨大なところ、あと、アメリカ風の甘いふっくらした仕上がりのところ。
00IMG_1186.jpg
って、単に水分が多すぎてよくこねなかったのが原因なんだけどね。レシピはいつもと一緒なはずなんだけどなああ。
ちなみに、今回はアイシングにバニラエッセンスを少し入れました。これ、正解です。今まで、粉砂糖の独特の匂いがいやで、それを消したくて洋酒を使ったりとかメープルシロップを使ったりとかいろいろやっていたのですが、バニラエッセンス(色が少しつくので、真っ白にしたい場合は他のエッセンスがよさそうです)にしたら簡単に匂いが消えました。
どうしてこんな簡単なことが、レシピには載っていないのだろう。粉砂糖の匂いなんて誰も木にしないってことかな。

ご訪問いただきましたありがとうございます。お帰りの前にポチッとクリックしていただけると励みになります。
banner2.gif
人気ブログランキングへ

↓ よろしければこちらもクリックしていただけると嬉しいです。
にほんブログ村 スイーツブログ 手作りお菓子(個人)へ

コメント

こんにちは。スコーンも国によって違いがありますからね。
ニュージーランドは基本的にイギリスと同じで甘みがないもの。
ポルトガルは、ほんのり甘かった。アメリカンは、軟らかくて
甘くて巨大。。CTでは、イギリス・タイプとポルトガル・タイプが
争っていましたっけ。。。

今日、スタバへGift Cardを買いに行ったのですが、ちょっと食べようかなって思えない大きさですもんね。
しっかり、お腹に収まる感じです(笑)。
あっでも、sakuさんのスコーン…外がカリっとしてて美味しそう♪

LaceyBlue様

本当に、アメリカのものは甘くて巨大ですね。
ニュージーランドとかポルトガルのスコーン、
興味深いです。

cocorin 様

え~、そうなんですか?
私、お腹のサイズがすっかりアメリカ~ンに
なっちゃったらしくて、普通のレシピの一個だと
まったく足りないのです。
このレシピ、16個分のはずだったのですが
小さなオーブンで一回で焼きたかったというのも
あって、8個になっちゃいました。

スコ~ンって難しいって聞きますが、簡単にこれまた作られちゃったのでしゅか??・・・
アメリカ~ン的に作られたのでしゅね☆  ちょっとした味の工夫、正解とかあっしにはきっと間違いなくわからにゃい・・・(笑www
http://blog.ap.teacup.com/hokkaidou/

ぽん様

スコーンってとっても簡単にできると思うのですけれど、日本の方々は究極の理想レシピを目指して、腹割れスコーンだの、切って伸ばすだの、冷凍庫や冷蔵庫で休ませるだの、いろいろ言ってますね。フープロがないとバターを刻むのがちょっと面倒ってとこでしょうか?信頼できるレシピ通りに作ればだれにでもできます。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sakulanbo.blog60.fc2.com/tb.php/2601-5c411089

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。