さくらんぼのアメリカ日記 ミネソタで外食

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ミネソタで外食 

そういえば、お店の写真、ほとんどとらなかったのですけれど...
IOhiru_MG_1882.jpg
ホテルの近くにイタリアンレストランでランチをした日。パンはオリーブオイルかバターで。
おいしいです。
IHiru_MG_1883.jpg
ローカーボ・メニューを頼みました。具だくさんのサラダでおいしかったのですが、量が多いです。
D_IMG_1876.jpg

これは同じレストランでディナーを食べた時のもの。サラダを頼んだのですが、暗くてなにがなんだかわかりませんね。おいしかったのですけど。
Y1IMG_1878.jpg
メインはナチュラルチキンのフェトチーネを頼んだら、こんなグリーンのパスタが出てきました。オーガニックとかナチュラルとかローカーボとか、そのあたりの選択肢が豊富です。あ、あと、パンもありました。
IMG_1815.jpg
これはハンバーガーがおいしいという別のお店でランチをしたときのもの。ついた翌日かなにかで、お野菜不足になるのが心配でレタスラップにしました。写真の色がとっても悪くなっちゃいましたが、おいしいです。

ミネアポリスにくるのはかなり久しぶりなのですが、だいぶ前に住んだというか8月から12月まで滞在したことがあります。ニューヨークからシカゴまでの間の唯一のコスモポリタン都市(←厳密にはシカゴのちょっと西だからなんか変だ!)と当時呼ばれていて、カリフォルニアとコロラドしか知らなかった私にはよくわからなかったのですが、その後、いろいろな土地で暮らして、またミネアポリス近郊に戻ってきて、つくづくと思いました。
ほんと、ここはコスモポリタン都市です。
ハイブリッドの車の数も多いし、オーガニックとかヘルシー志向のメニューとか、カリフォルニアでは(で、多分ニューヨークとかボストンでも)当たり前ですが、いわゆる地方都市にいくと、レストランのメニューから、人々お服装、顔つき、体系(!)がまるで違うのですが、ここ、ツインシティーの近郊は、まあ、寒い土地なので人々の服装こそ違いますが、いろいろなことが違和感なく自然な感じで受け止められました。

いえ、誤解のないように言っておきますが、私、田舎暮らしは大好きです。ただ、街のスーパーに新鮮なお野菜が売っていなかったり、レストランのメニューがステーキとハンバーガーだけだったり、野菜がついてこなかったり、シーフードがとんでもなく生臭かったりとかいうのはちょっとねって思うのです。食べ物とかリサイクルとかになると、やっぱ都会の暮らしはよいですね。

ご訪問いただきましたありがとうございます。お帰りの前にポチッとクリックしていただけると励みになります。
banner2.gif
人気ブログランキングへ

↓ よろしければこちらもクリックしていただけると嬉しいです。
にほんブログ村 スイーツブログ 手作りお菓子(個人)へ

コメント

外食の当りはずれはどこも激しいでしょう・・・
こちらでもそうでしゅし・・・
都会は競争があるから、ハズレはあまり無いかと思いましゅけど、出張先での外食だから、なかなかわかりませんもんねぇ~・・・
なので美味しかったらラッキ~って感じでしょうか☆
http://blog.ap.teacup.com/hokkaidou/

ぽん様

ほんと、外食の当たり外れってありますね。
アメリカの片田舎に住んでいたときは、
完全にはずればかりで、フーターって超ミニの
制服が売りのやや男性向けのレストランが
(他にお店が無いので)ファミレスと化してました。
それに比べると、今回はものすごく恵まれていたと
思います。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sakulanbo.blog60.fc2.com/tb.php/3018-a5b8a7ed

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。