さくらんぼのアメリカ日記 ...is inevitable, suffering is optional

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...is inevitable, suffering is optional 

だったかな。村上春樹(だったと思う)がとあるランナーから聞いた言葉として書いていたもの。
苦痛は避けられないけれど、それで苦しむかどうかは君の選択次第ってな感じかな。

あ、写真はまったく関係ない、ミネアポリスのパネラで食べたお昼。



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同じようなことは、別の方のブログで読んだことがある。とある高僧の話として、脳の手術を麻酔なしでやってほしいと依頼して、普通に麻酔なしで平然と手術を受けて、終わってから、「いやあ、脳の手術というのはいたいものだね」と言って医者を仰天させたとかさせなかったとか、仰天の部分は私が作っちゃってるかもしれない。

要するに、物理的な痛みと体で感じる苦痛は別物だということらしい。

まあ、言われてみればそんな気がしなくもないなあって思ったのだけれど、この言葉を見たときに思った。これって、人生すべてに言えるよなあって。

職場にいやな奴がいることは。。。 inevitable, suffering is optional

お腹がすくことはあinevitable, suffering is optional

Sakulanboがおばかなことはinevitable, suffering is optional

ってね(笑)

コメント

いやいや、麻酔しないと痛いって(笑
とマジで思った(笑www
http://blog.ap.teacup.com/hokkaidou/

ぽん様

ほんと、麻酔しないなんて
とんでもないですよね。

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