さくらんぼのアメリカ日記 つばめグリルでお食事・夢のパターンが…

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つばめグリルでお食事・夢のパターンが… 

横浜の友人が東京に出てきてくれたので、つばめグリルでお食事。
ここ、私が大学生の頃に時々来てたのですけど、まだあるんだ!
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ハンバーグステーキを頼んだら、頼んだとたんに冷たいトマトが出てきました。写真ぼけてますが、おいしい!
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で、こちらがハンバーグステーキ。
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ビーフシチュー添えです。
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久しぶりのおしゃべりは尽きることがなく…
幸い、店内は空いていたので、改めてケーキセットを頼んでまたおしゃべり。南瓜のプリンのアイスクリーム添えです。おいしい!
レトロなティーカップと店内の様子がまたなんともいえません。

ステキなおしゃべりとステキな時間、どうもありがとうございました。

以下、ひとりごと

5月の出張中か6月の出張中かな、ちょっと、嫌なパターンの夢を見た。
夢見が悪いとかそういうより、このパターンはちょっと危ないなあというあまりよくない夢のパターン。
まあ、夢が先か、自己暗示が先かって話もあるが。

それからしばらく、(私はまったく悪くないのだけれど)ジッタバッタの大騒ぎがはじまって、仕事絡みで個人的に、ちょっと嫌な思いをした。いわれのない誹謗中傷ってわけではないのだけれど、私にだけ送られてくる個人攻撃のメールはちょっとつらい…

まあね、これは、あとで今上司とか人事とか、上司の上司に直訴したければ私の武器にできるわけで、実害は、私が不愉快な思いをした以外は何もない。メールの個人攻撃と忠告・アドバイスをすべて無視したが故に、問題が比較的短期に解決したのだから。

穏やかな気性の今上司は、争いを好まない。争いの元となるような行為も起こしたくないというのが本音。
すべてを穏便に、穏便に…

ただ、「仕事についての対応の能力のある人間が、自分の職務を忠実に果たしている限りは、小手先の小策に翻弄される必要はない。評価は外から来るものだから」ということは、繰り返し言われている。あ、いや、この通りの言葉で言ったわけではないけれど、言っている意味はこうなって、前提条件に
Sakulanboに仕事についての対応能力がある、と
Sakulanboは「今上司が見ていなくても」さぼらずにきちんと自分の仕事仕事をこなしている
の二つがある。

これは、受けての心理状態によってはかなりシビアなコメントではあるんだが、まあね、ろくな責任がないSakulanboがやっている仕事なんて、たいしたことではないから、いちおう、対応は可能である。

ただ、穏便に穏便に…とやっていたら手に負えなくなってきた。
ここ数日、ブログにいろいろ書いていると思うけど…


図解しよう。あ、図じゃないや。
AグループからCグループへの要求は意味不明だし時に理不尽で、そのまま伝えてもCグループは腹を立てるだけである。
Cグループからは、仲介役である私の所属するBグループに今までもさんざん抗議が入っている。
Aグループは、仲介役のBグループ(特のSakulanbo)は邪魔だし無意味だから、自分たちの要求は書き直すことなく、そのままCグループに送り、直接話しができる場を設けることを要求している。説明はその場で自分たちがするからと。
で、Bグループのトップの今上司は、何度もミーティングして決めた内容が、あっさりとAグループの気まぐれによってひっくり返されるのかと、思いっきりご機嫌斜めになっている。

んで、仲介役の連絡係がSakulanbo

このCグループのトップは、同じ質問を(間を3ヶ月あけても)するだけで、、「その件は過去に説明しただろう!」と不機嫌になってとりあってくれない人である。

かたやAグループのトップは、うっかりすると、昨日話し合った内容も忘れている。あるいは、忘れているふりをする。
今まで、Aグループのトップの強い依頼により、Aグループの要求をそのまま伝えて、Cグループのトップを怒らせたこと数知れず...

で、決めた。自分の仕事をしようと。私が必要な仕事をこなすために、Aグループのだれかさんの機嫌が悪くなるとしても、Bグループの今上司が私の保護者役を放棄している以上、必要なことは自分でやるしかないと。

そう考えたのが木曜日か金曜日。
で、昨日見た夢。もう詳細は覚えていないのだけれど、飛行機か電車の予定が変更になって「間に合わない!どうしよう!」と思いっきりあせっていた筈だったんだが、蓋を開けてみたら、余裕で間に合って、無事に電車に乗れたというもの。なんか飛行機のタラップと乗務員さんの帽子のイメージがあるんだけど、夢の続きは電車の中になっていた。空席はいくつかあって、指定券だかなんかで絶対に座れるはずなのだけれど、どこも、他の人の荷物とかがちょっとおいてあって、乗務員さんに確認するまではどこに座ってよいのかわからないのだけれど、まあ、十分空席はあるので、あとは車掌さんが来るのを待っていればいいやという状況で夢が終わっているというか、夢の記憶がとだえている。

長距離列車で空いている席がないというのは、以前にも何度か書いているパターンで、カリフォルニアに来てから、空席が目立つような夢になったのは、私の仕事の状況の変化とシンクロしています。
電車に乗り遅れる夢は、無理をしている時に見る夢。でも、間に合っちゃったっていう夢ははじめてです。
詳細は不明ですが、このジッタバッタした状況は、少しずつ解消に向かいつつあるってことを暗示しているような気がします。
っていうか、だといいなあという希望的観測?

コメント

夢にまで・・・  お仕事は今はどうでしょうか?・・・
ご友人さんとお食事で楽しく過ごされた様でしゅし、美味しい物も食べた事を思い出して、毎日頑張ってください・・・
異国はあまりにも遠いでしゅよねぇ~・・・

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ぽん様

いつもお心遣いありがとうございます。
仕事は、わけがわからなすぎて、ここ数日は
喜劇的な様相を帯びてきております(笑)
私の上司二人とも、コメディアンの資質たっぷりです。
友人との時間はいつも楽しくて楽しくて。

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