さくらんぼのアメリカ日記 スフレホットケーキを作りたかったんだが

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スフレホットケーキを作りたかったんだが 

オンラインでレシピを調べて適当に作ってみたのだけれど…
IMG_6464.jpg
レシピみながら半信半疑だったんだよね。。卵白あわ立てるのはいいけど、小麦粉とかホットケーキミックスの量を極端に少なくすると、目指している星野のスフレホットケーキとは別物のただのスフレになっちゃうんじゃないかと。
んで、予想したどおり、しゅわしゅわの頼りない味になりました。ま、これはこれでおいしいのだえれど、半熟ホットケーキと言ったほうが近い食感だと思う。
星野のホットケーキの食感出すんだったら、カッテージチーズとか入れたほうがよさそう。

以下、どうでもよいひとりごと

昨日、ブログを書いた後で、夢占いのサイトをいろいろ見てみたのだけれど、電車の夢というのは、それが長距離列車なのあ、急行なのか、通勤電車なのあ、あとは、上りか下りかで意味に違いがあるらしい。

ただし、上り列車と下り列車の定義は私にはあてはまらない。かなり大きくなるまで、つまり、無意識に刻み込まれるであろう年齢をとっくにすぎるまで、俗に言う「上り列車」と「下り列車」がいったい何を意味するのか、どうも理解できななかった。ものの本には、東京へ向かうのが上り、東京から出て行くのが下りとなっていたけれど、私の知っている通勤電車はすべて東京都内を走っている。郊外電車の私鉄は、確かに、都会方面と郊外方面の区別はあるけれど、上りとか下りとかの表現を聞くことはなく「○○行き」という表現を聞くことが多かったと思う。山手線にいたっては上りと下りの区別なんぞ一切ない!

ま、それも理由のひとつなのだけれど、私の夢に出てくる長距離列車はほぼ必ずと言ってよいほど下り列車。お休みに東京の外へ旅行する、わくわく感一杯の楽しい楽しい気分が満載の列車。

そして、上り列車のイメージは、ごみごみとした灰色の町である大嫌いな東京に帰らなければいけないというくら~い思いとセットになった列車。私にとって、良いことがおきるのは、必ず下り列車なんだよなあ。あ、でも、夢の中の新幹線は、山手線の線路を走って原宿を通過してたと思うから、成田エクスプレスとか湘南なんとかラインのイメージとかさなっていたのかな。東京駅のわきをすりぬけて地方に行く列車の場合、上りと下りの区別ってどこになるんでしょうね。あ、ほとんどの路線は東京駅を通過するんだけ?最近の新しい路線って、すりぬけちゃうのもあったような気もするんだけれど。。。草むらのカナダ雁の糞とスプリンウラーの水と格闘するために真夏でも防水加工のレインシューズが必要な浦島のSakulanboには、都会のことはわかりません。

コメント

随分と久しぶりになり、お元気でしたか?・・・
でも、独り言が多くなってる様で、ご自愛くださいね・・・
あっしも今、急な所長の腰痛手術で代理仕事しててくたくたなんでしゅ・・・
ほんとふらふらしてて、なんとか本日はマイペ~ス取り戻せて定時退社出来ます☆
良く食べて、良く寝て、これさえしてれば体は体力つく事を覚えました。

http://blog.ap.teacup.com/affiliate123/

ぽん様

すっかりお返事が遅くなってしまってごめんなさい。
所長さんの代理のお仕事、大変そうですね。
> 良く食べて、良く寝て…
大切と思います。
そう、最近、ひとりごとが増えてますね。
気をつけなくては

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sakulanbo.blog60.fc2.com/tb.php/3348-0327c57c

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。