さくらんぼのアメリカ日記 忙しすぎて...語学雑記帳・洋服関係の用語

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

忙しすぎて...語学雑記帳・洋服関係の用語 

私の理解では、私の仕事はどんどんなくなって暇になる予定だった。
だって、一年以上前の小さな人事異動を心よく思わない元上司の思惑により、私には仕事がいっさいまわらなくなる予定だったから。で、心優しい穏やかな今上司は、私の元上司と争うようなことは決してしないから。
私ひとり、おとなしく、穴倉に引きこもって、嵐が通り過ぎるのを待っていればよいはずだった。
嵐は、逃げていれば追いかけてくるから、逃げられないのはしっているけれど、穴倉に避難して、嵐がとおりすぎるのを待つのが一番だと...
だから、小さなプロジェクトさえひとつ片付けば、私の仕事はほぼなくなって、あとは、仕事をしているふりだけして、一日8時間、
会社にいればよいと...
...
さすがに、週末、会社に行くことだけはしていないが...
私、会社に住んでいるんじゃないの???

って気分になることがいまだにある。さすがに、泊り込むことはないが...
いったいいつになったら嵐がおさまるんだろうか???

写真と本文は関係ないです。
先日の、まったくやる気のない、茹でただけディナー、どちらもお隣のスーパーの特売!
IMG_6950_2016022106493663a.jpg
が、一匹500円くらいのロブスター、冷凍じゃなかったらしくて、塩茹でにしたらものすごっくおいしかった。
セール期間中にまた買いに行こうと思いつつ、いきそびれた!
冷凍したら元も子もなくなっちゃうしね。



閑話休題
語学学習用に別ブログ立ち上げようかと思ったのですが、面倒なので語学ノートをカテゴリに追加します。
適当にスルーしてください。
コメントはくださればお返ししますが、基本的に個人の覚書なので、スルーしていただいてなんの問題もありません。

とりあえず、無理しないと外国語は身につかないので(ってか覚えた端からわすれてくので、無理することにしました。
本日の単語10個。復習かねてるから10個以上...って、基本的にスペルができないんだよね。

新しい単語はレインコートくらいかな。


洋服関係の言葉
フランス語英語ドイツ語スペイン語
le complet(man's) suitder Anzug,die Anzügetraje (m)
le pantalonpantsdie Hose,die Hosenpantalón (m)
le manteaucoatder Mantel | die Mäntelabrigo (m)
l'imperméable (m)raincoatder Regenmantel | die Regenmäntelimpermeable (m)
le gantgloveer Handschuh | die Handschuheguante (m)
le vestonjacketder/das Sakko | die Sakkoschaqueta
le foulardscarfder Schal | die Schalsbufanda
le chapeauhatder Hut | die Hütesombrero
le pull(-over)sweaterder Pullover | die Pulloverjersey (m)
le tricotsweater
la chemiseshirt das Hemd | die Hemdencamisa
le chemisierblousedie Bluse | die Blusenblusa
la blouseblouse
la jupeskirt der Rock | die Röckefalda
les chaussures (f)shoesder Schuh | die Schuhezapato
la chaussettesockdie Socke, der/die Sockencalcetín


スペイン語なんぞ、ここ10年以上使っていないのに、結構覚えているもんだと思う。


スーツがtraje になるのは見ればわかるけれど、すぐには出てこなかった。pantalón もしかり。ま、こういうのは、見れば日本人ならパンタロンから推測できるから、思い出すのも覚えるのもたやすいが。アクセントのあるなしを除いて、フランス語もスペルが一緒と覚えておくと、スペイン語のLとRの区別はわかりやすいから、フランス語の最後がlonになるというのが覚えやすい。コートはつねにマントと覚えていたのだけれど、スペイン語はmanta (=毛布じゃなくてabrigo か。abrigoって聞くと外套を連想するんだけれど、よく考えればコートと外套は同じものか(汗)。手袋が手靴になるのは、その昔、どっかの医者が書いた学生時代の思い出いたいな随筆にのっていて覚えていて、Handschuhというのは覚えやすかったんだが、靴のつづりの schu(単数)とschue (複数)は、何度覚えてもすぐ忘れる。ドイツ語のシューの音はSCHで、英語はだいたいSH フランス語はCHというのは、フランス語とドイツ語は書くときによく考えないと間違える。ドイツ語書いた後に英語を書こうとすると、SHのつづりがドイツ語かフランス語になっちゃったりして、スペルチェッカーで勝手に直してもらう日々(汗)
スカーフとかショールは、どれも見ればわかるのだけれど、覚えづらい。スペイン語のbufandaだけは不思議とすぐに出てきた。日本語からも英語からもかけ離れていたので、逆に頭に残っていたもよう、フランス語はle foulard だから、マフラーに近い。ドイツ語だとshalだからショールに近い。はて、英語では何をなんて呼ぶんだろう。お店で買うときに単語なんぞ考えたこともなかったから、実はよく知らないや。マフラー、スカーフ、ショール、どれもそれなりに使える気がするが。セーターは、日本語のファッション用語のプルオーバーがそのままドイツ語とフランス語なのですね。スペイン語のjerseyは、見たら思い出したけれど、すぐには出てこなかった。フランス語のシャツは、日本語にするとどうみてもシュミーズに聞こえるんだが...あ、いい加減に飽きたので、退屈なことつらつらと書き連ねるのはやめます。

覚えたら保存しようっと。



コメント

ほんとに語学やる気でしゅね☆
お仕事もほんとほどほどにね・・・
日本人は真面目にやっちゃうでしょうから、頑張り過ぎないでね・・・

http://blog.ap.teacup.com/affiliate123/

Re: ぽん様

はい、自分でもびっくりなんですけどね。 仕事, ぽんさんも大変そうですね。お互い無理しないようにしませんとね。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sakulanbo.blog60.fc2.com/tb.php/3434-e438d0a9

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。