さくらんぼのアメリカ日記 昨日のフランス語・象徴的な夢

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昨日のフランス語・象徴的な夢 

写真はちょっと前の朝食。写真と本文は関係ありません。あ、このパン、まだ焼いたとこアップしてないや。
IMG_6945.jpg

  French English
v pron s'asseoir sit down, settle down
m casque headset, hed phones
m endroit  place
  à force in the end
m prénom first name
adv affreusement  terribly, frightfully, dreadfully
f époque (history) time, age, era, epoch
  à l'époque at the time
f archive archive
f antichambre  antechamber, anteroom 
mf quadragénaire forty-something, fortysomething

非常に赤裸々な夢を見た。とても象徴的で、そして、新しいパターンが紛れ込んでいる。こんな内面的な夢を公開してしまってよいのかという話はあるが、まあね、どうせ独り言ブログだし、誰が読もうがおいらの知ったことじゃない。所詮はSakulanboの日記。

どうも、実家の二階にいるみたいなのだけれど、まず、家族を冷凍して立ったままで眠らせている。危害は加わらないことになっているので、一定の時間がたてば目が覚めるはずなのだけれど、とりあえず、彼らが眠っている間に何かをやり遂げて、大切ものを持ち出してとんずらしないといけない。家族は、玄関を出た先の物置のような戸棚のようなところで立ったまま眠っているのだけれど、不思議に玄関には扉がなくって外と中がつつぬけになっている。

んで、私はお二階の箪笥の前で小さな鍵を使ってなにやらカチャカチャとやって、鍵が鍵穴にうまくささって、小さなオルゴールのような置時計のような小箱が箪笥からすっぽりと外れてくれた。そう、この時計は私の心臓なの。(←夢だからね)

で、今度は、玄関側からではなくて、キッチンの南の引き戸のガラス戸がある側から外に無事に出るのだけれど、ここも、実はガラス戸がなくって、外と中がつつぬけになっている。が、とりあえず、無事にミッション完了でお外に出た…と思いきや、まずい、眠ってくれていたはずの姉がお隣にいる。でも、何も反対する気配はなく。。。で、そこで夢が終わっている。

この、家の扉と窓がまったくなくって中と外がつつぬけという夢は、数ヶ月前に見て、不思議だなあと思っていたのだけれど、どれだけ夢占いのサイトを探しても、鍵になりそうなものがなかった。

で、これは多分アップしたと思うのだけれど(あ、してなかったっけ)、父の仕事関係の夢とサーモンピンクのポロシャツを着た父が駅の階段を登っていて私がその後にいて、親しく一緒に歩いている夢と、同じ日に上司とスクリーンドアというかカーテンみたいなのをあけて外に出ようとしてて、上司が鍵(スクリーンカーテンにそんなものあるわけないんだが)をカチャカチャやってあけてくれようとしていた夢を少し前に見ている。夢の中で、スクリーンカーテンなんだから、どんなことしたって外に出るんだよねって思っている。あれ、違うか、これ、二つくらいの夢(正確には三つの夢を二つにしてる)ってか、この上司のとの夢の時は、飛行場で旅行社の人の案内で飛行機に乗ろうとする夢もみたはずだから、父の夢は、また別の時だったんだっけ、それとも、父の仕事の夢をその時にみて、ピンクのポロシャツを着た父の夢は別の時にみたんだっけ?

いずれにしても、鍵やドアの夢はある程度概略がつかめるが、両親を冷凍保存して大切なものを持ち出そうとしているっていうのはなあ…

ま、飛行場の夢といい、ドアの夢といい、一度も夢に出てくることのなかった父の夢といい、変化の時がきているらしいことは確かなんだが…

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