さくらんぼのアメリカ日記 昨日のフランス語・17マイルドライブとパシフィックグローブ.・追記

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昨日のフランス語・17マイルドライブとパシフィックグローブ.・追記 

カーメルのあとは17マイルドライブを抜けてモントレー側に。
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この日のお天気は予報では曇りだったのですが、
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晴れ女の私と同じく晴れ女の友人が揃えば雲と霧はいつも反対側になります。
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空が青くて海の色がとてもきれいでした。
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一度モントレー側に出てホテルにチェックインしてから、車を途中で停めてパシフィックグローブまで歩きました。
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海だけ見るのなら、パシフィックグローブの岩場とカーメルビーチだけでもいいかなとは思うのですけど。
azarashi.jpg
アザラシの親子がたくさん寝ていました。
これは、昨日のブログ用にアップロードしたのに、多分のっけ忘れたカーメルのスィーツの写真
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んで、以下、いつものフランス語。友人と毎日おしゃべりしまくっていたので、さぼり気味です。
     French     English  
sopudʀe vt saupoudrer dust, sprinkle  (couvrir légèrement) (powdery substance (flour, icing sugar))
   vtr monter beat, whisk vtr (Cuisine : battre avec un fouet) (Cookery)
[depoze] vt déposer drop off  (poser qch quelque part)
bɑ̃/ m banc bench (siège allongé pour plusieurs personnes)
ɑ̃bɛtɑ̃ a embêtant annoying, irritating familier (contrariant)
fʀɔte vt frotter rub vtr (racler)
pɑ̃sif adj pensif wondering, thinking (dubitatif, préoccupé)
dezabije vtr déshabiller undress, strip, unclothe (enlever les vêtements à qqn)
   v pron se déshabiller get undressed,undress (enlever ses vêtements)
ɑ̃fɔ̃se vt enfoncer sink, push, dig  (pousser vers le fond, planter)


以下、ひとりごとの追記

いつもずっと私を悩ませている職場の同僚の件なのだけれど、最近は、私のほうで彼を完全に無視していたので、大きな問題は起きていなかった。ってか、今でも起きていないが、小さな出来事があった。その少し前にも小さな出来事があり、その時の彼の顔と今回の彼の顔と態度が頭から離れないので、ちょっと整理してみようと思う。

早い話、彼のやっていることは泥棒猫である。実害がないからほうっておいているだけ。

彼の動機は、ずっと以前に本人から聞かされている。
「僕は以前はテクニカル○ー○ーだったけれど、今は、実質、君がその仕事をしている。でも、僕はあきらめない。そして、僕は絶対にほしいものは手に入れる。なぜなら、僕はstubbornだから、絶対に取り返すんだ!」
と。 彼、英語がネイティブなんだけど、文脈からすれば、彼が言いたかったのはstubborn ではなくてtenaciousなんじゃないかと思うが、まあ、細かいことはほうっておこう。

二人して同じボスにレポートしていたときは、まあ、彼がボスにごますりすりして、なんとか元の仕事を手に入れるということは不可能ではなかったけれど、で、元上司(って、この人が彼から仕事を取り上げて私のところに持ってきた張本人ではあるが)も彼の希望に再度、理解を示して、私の仕事の一部を彼にやらせようとしていた時期はあったが...

私から彼に委譲された仕事は、はっきり言って誰でもできるアドミニ関係の仕事だった。テックサポートではない。で、このアドミニ関係の仕事も、人事異動と上司の変更と共に、私のところに戻って来た。

だから、前回、彼が転送してくれたアドミニの仕事は、「転送ありがとう。あとは私が引き受けました」とメールしたら、結果のCCメールが入っていないといたくご機嫌ななめになった。「だって、私がやりますって連絡したじゃない。あなたの仕事は依頼を転送した時点でおしまいでしょう。最近は、セキュリティー上の問題があるから、メールのCCはしないように言われているの」と答えたら、「そういう問題じゃあないんだ!」と言ったあと、泣きそうな顔になっていた。

ごめん、君を泣かせるつもりはないんだけどね、あなたは私から仕事を取り返したいんでしょう。気持ちはわかるんだけどねえ...

と鬱々とした気分になっていた時の今回の事件。
何度も書いている。元上司と彼の希望は同じ。私がやっている仕事を、自分達の支配下に取り戻したいんだけれど、これは、元上司のその上の人の決定だから、表向き、逆らうことはできない。例の「彼」に限っては、私の今上司と元上司の見ていないところで姑息な手段を使うことと、ちょっとした嫌がらせが関の山。無視するに限るんだが...

彼らの希望はわかっている。私が消えればいいんだよ。私が消えれば、すべては元の鞘に収まるという希望的観測。
この件は、嫌がらせがマックスに達した時点で今上司とも話しをした。「やっぱ、私がこの仕事から手を引けばすべてうまくいくんじゃあないですかね。別の部署で私ができそうな仕事で人を募集してましたよね。アプライしようかな」と。
あ、あと、辞めることもほのめかしたと思う。
今上司いわく
「その仕事に応募するかどうかは君の自由だからとやかく言わないけれど、今、君がやっている仕事は君の専門だから、他の職務についたとろで、今の仕事は追っかけていくと思うよ。」あと、君が万が一いなくなった場合は、君の後任は○○と決めているから、この仕事が彼らの側に戻ることはないからね。」

との回答だったが、このやりとりは、もちろん、同僚の彼は知らない。
「僕、君の仕事がほしい」と言われて、「はい、そうですか」と差し出していては、首がいくつあっても足りないんだが、基本的に、私の過去の転職のほとんどは、みんな似たり寄ったりの、「あっそ、私がいなければあなたはハッピーなのね。ほんじゃさようなら」というパターンだった。

だから、これは、私のいつものパターン。
彼のほしいものが私の仕事である以上、話し合いは不可能だと思う。このままにしておけば、これからも妨害は続くだろう。
引き寄せの法則によれば、
I love you:
I am sorry.
Please forgive me.

だったかな、このマントラを唱えれば問題は消えていくっていうんだけれど...
仕事辞めても彼の思い通りにはならないし、なによりも、これが悪循環のパターンだとすれば、転職先でも同じ問題が待ち受けている。彼の妨害は、私が用心さえしていれば、実害はない。用心するの疲れるけれど。

やっぱ、彼の気持ちは無視して、自分の仕事をするしかないのかなあ。あの悲しそうな顔が気になるから、できたら希望をかなえてあげたいとは思うんだが、「僕、君の仕事がほしいんだ!」って言われてもねえ。

どうしよう!

コメント

お天気のいい綺麗な海だ~~~☆
ゆったり出来るし、お話も盛り上がるの間違いないって感じの場所でしゅね☆
凄く気分転換出来た感じな過ごし方でしたねぇ~☆

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ぽん様

はい、お休みとったので、完全に気分転換です。
お天気いいし、海きれいだし、おしゃべりはつきないし...

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