さくらんぼのアメリカ日記 昨日のフランス語・スタンフォード・ひとりごと

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昨日のフランス語・スタンフォード・ひとりごと 

写真は飲茶の前に立ち寄ったスタンフォード大学のタワーその他の写真
あ、写真が横だ。
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飲茶の後はショアレーン・パークだったかな、Googleキャンパスのすぐそばの公園に立ち寄って
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、あ、その前にダイソーがはじめての友人をダイソーに連れて行って、まるかいとダイソーでお買物して、ビアーズパパのシュークリーム買って、んで、
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公園散歩して、まだ話したりずに友達の家にあがりこんでおしゃべりして…
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本日も楽しい一日でした。

んでフランス語

     French     English  
vizitœʀ, øz m visiteur visitor, guest (personne qui rend visite à qqn)
vizitœʀ, øz f visiteuse    
t(ə)ny a tenu  bound, kept (par un serment) (by oath)
    être tenu de faire qch be bound to do [sth], be required to do [sth] (avoir l'obligation de faire qch)
avɑ̃tyʀe vtr aventurer risk, chance (engager au hasard)
    s'aventurer quelque part venture to somewhere (s'engager dans une aventure)
f baie bay (découpe de la côte)
aʀmwaʀ f armoire  closet (grand meuble de rangement) 
kɔ̃pʀime m comprimé pill, tablet n (médicament)
deby m début beginning (commencement)
    en début de at the beginning of, in the early  (au commencement de qch)


以下、昨日の続きのしょうもないひとりごと

ほとんの人(女性)は、人に「相談」と言って何か悩みごとをうちあけるときは、実は悩みを聞いてほしいだけであって、アドバイスがほしいわけではないんだそうな。だから、ただ、「大変ね」と言って聞いて上げるのが一番で、下手なアドバイスなどはしないほうがよいとのこと…と物の本には書いてあるし、一部の友人にはそういう人もいる。
人は人、そんなことはどうでもいいんだが、問題は、私が人に相談する時は、「答えを探しているから」であって、それが正しいかどうかの判断は自分でするのだから、とにかく、ブレーンストーミング的に、なんでもいいからアドバイスやアイデアがほしいのである。でも、そういうアドバイスをしてくれる友人は数少ない。仕方ないから、自分で考えるために、ここで吐き出してみようと思う。
昨日の続きなんだけどさ。
昨日の続きで、まだうつうつとした気分が続いている。昨日、会社で大泣きしたと書いたが、実質、私は今上司の保護下にあるため、別に実害があったわけではない。むしろ、その直後の今上司が、私の保護も含めて「対抗?」メールを送ってくれているので、気分を害したのはあちら様のほうであろうと思われる。
従って、家に帰ってまでめそめそしたり悲しむことはなにもなくって、仕事という点では、一応、ものごとはさくさくと順調に進んでいると考えてよいんだと思う。
なのに、このうつうつとした気分と、急激に悪化した「会社辞めたい」病。

基本的に私は白熊タイプで憎めない誰かさんが大好き(だった?)のである。誰かさんが私のために過去にいろいろなことをしてくれたもとも、とてもありがたく思っている。この人には、この人がその気になりさえすれば、人を「この人の笑顔のためにがんばって仕事をしてあげよう」という気にさせるなにかがある。

問題は、私が、今上司に言われたとおり(+効率と他社の人への影響)を考えて自分の仕事そすればするほど、私の大好きな(だった?)、こちら側の誰かさんの気分を害してしまうことである。

月曜日から続いていたトラブルの原因は、もともとは、海の向こうの他社の誰かさんの会社のシステムトラブルが原因である。きっと、私が携帯を出して、真夜中のルクセンブルグに、誰かが出るまで、電話をかけ続けていたら解決していたかもしれないが…
すくなことも、向こうの朝時間の夜の10時くらいに電話していれば、誰かさんがあきらめて夜の10時半に寝ちゃう前に解決したかもしれないが。。。どうせ11時までまてば誰かが対応してくれるはずだしとテキストを一本送ったあとは夜の11時までなにもしなかった。実際、予想通り、11時には直してくれた。

日本はお休みだし、アメリカは5時すぎだし、こちら側の誰かさん以外は、ヨーロッパが朝になるまで誰もなにも言ってこないし、オンコールでもない関係ない人達が電話に出てくれるまで、真夜中に電話するまでの問題でもないでしょうというのが、私と今上司の意見。

本来は対応してくれるはずだった非公式のラインがつながらなかったのは、いままで、どうでもよいことでこのラインを夜遅い時間に乱用した誰かさんにも原因があるんじゃあないかと思う。

このルクセンブルグの会社の担当者…というか、その上のCTO、きちんと対策講じるか、その対策の目処が立つまでは、絶対にメールに返事をしない。だけど、対応はきちんと、わりにすみやかにしてくれる。だけど、即答がないからって別の誰かさんはかんかん。

この対応措置で、こちら側の誰かさんを満足させるために私ができたこと(だけど、実害が大きいのでしなかったこと)は、いくつかある。
一番の実害は、こちらの誰かさんを満足させるための措置は、ルクセンブルグの誰かさんを思いっきり怒らせる可能性が非常に高かったこと。
誰かさんにとっては大変重要な問題だったけれど、金銭的な損失はほぼ皆無だった今回のトラブルで、ルクセンブルグ側の誰かさんのご機嫌をそこねてしまうと、今度はその他の仕事に大きな支障が出てくる…

というのが事の発端で、この件は、私はそうそうに投げてしまって、難しいことは今上司に全部まかせてしまっていたんだが…

案の定、ご機嫌を損ねた誰かさんが別の方面から別のことをやり出した。この件も、対応は今上司に投げてしまった。

そう、すべて、私が頭の中で作り出した妄想である。頭の中で、あの人とあの人とあの人のことを考えて、これをしたらきっとあの人がおこるし、しなかったら今度はあの人が怒るし…ああ、だからこうなっちゃったのねと妄想しているだけ。

私みたいにちっぽけな人間に、人を幸せにすることなんかできないってことは頭ではわかっている。誰かさんが怒るのもハッピーになるのも、原因は誰かさんご側にあって、私ではない。それを悩む私の責任は、そんなどうしようもないことでうじうじしている私の側にある。

頭ではわかっている。これが、ずっと続いている私のパターンだとすれば、転職したところで同じ問題が待ち受けているだけだろうと、これも頭ではわかっている。

だけど、じゃあどうしたらこのパターンから抜け出せるのかと考えると、答えがない。

人は傷つけたくない。でも、私がいる限り、誰かが傷つく…

ってか、私の幸せでおいしいものが食べられる健康体一人分差し出せば、もっと社会の役に立つ立派な人が私の代わりに私の人生を歩んでくれるんじゃないかっていうのは子供の頃からの思いなんだが、これも、タダの私の思考パターンにすぎないんだろうなあ。

どうしたらいいんだろう。受け入れるしかないのかな。きっとそうなんだよね。頭ではわかっているんだけどね。


コメント

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鍵コメ様

コメントありがとうございます。
ほんと、そのとおりですよね。

気持ちがいい感じでお休み満喫してた様で☆
晴れてるしお友達とだし、楽しかったでしょうね☆

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ぽん様

はい、すごっく楽しい一週間でした。
いまだに現実に戻れません(笑)

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