さくらんぼのアメリカ日記 パンの続き・ひとりごと

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パンの続き・ひとりごと 

ってか、正確には4月に食べていたもの。
耳のところと
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マカロニサラダと
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また耳と
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ドックパンの卵サンドと
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あとは角食パンをスライスして
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卵サンド
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これも
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あとは、ものすごっく食べたかったかつサンド。
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あんまり美しくないけど、トーストパンととんかつの組み合わせが好き。
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以下、しょうもないひとりごとです。適当にスルーしてください。

私、子供の頃から、家族の中では記憶力が良いと言われていたけれど、それは、単に、一番小さくて若いからであって、その理由は、トランプの神経衰弱が強かったという、ただそれだけである。

これが、試験の結果の反映されたことは(いつものとおり寝ちゃってまったく勉強しない割には赤点をとらないこと以外は)ないし、同じく平凡な成績のクラスメートと比べても、別段、記憶力が良かった記憶はない。心理学のクラスでペアを組んで無意味綴りの記憶ごっこ(実習)に取り組んだときはその子のほうがずっとできたし。

ただ、数年前に一度、気まぐれに参加したバイブルスタディーのクラスで、飛び入りなのにその場で聖句を暗誦したらとっても驚かれた。え、これって、だって、こういう聖句は幼稚園の頃から慣れ親しんでいるし...くらいにしか考えなかったんだけど。

数日前、あまりにも暇な時間が半日ほどあったので、仕事の片手間に、とある言語の数字を1から10まで覚えてみた。まあね、半日あればできるよね?その場で同じく暇そうにしてた人が教えてくれたんだけどね。

人が新しい言語を取得するのにふさわしいRediness(だったっけ、スペルあやしい)の期間は非常に短くて、普通は幼稚園から学童期の前半、LとR等の聞き取りを考えると、あるいは、9歳10歳ではもう遅いのではないかとも言われている。

大人になっても新しい言語を身につけられる人というのは、直観像記憶(漢字怪しい)みたいな、いわゆるフォトグラフィック・メモリーを持っているタイプと聞くんだけれど、私にはこれはない。

がっ

やっぱ、私の頭の構造は、普通の人とほんのちょっと違っているのかもしれない。そう考えると、小学校という場所がなぜあれほど苦痛だったのか、授業中の暇つぶしにどれだけ苦労したか、謎がとけてきた気がした。
今でも、おつきあいで食事にいったりして、日本語で会話をしている時など、頭のかたほうでは会話についていっているんだけど、もうかたっぽうが退屈で死にそうな状態になっている。
仕事でも余暇でも、このもう片方のほうも充足させてあげると不安感が和らぐ。
仕事の片手間の退屈しのぎに外国語の単語を暗記していれば、永遠に終わりそうもない退屈な時間があっというまにすぎさっていく...

Sakulanboの頭のもう片方の部分を充足させべく、いつも、同時進行で3つくらいの仕事をさせておけばしごくごきげんなやつである。でも、ADDのけはないと思う。

だから外国語に夢中なんだね、いつまでたっても。

コメント

いや~~耳も十分食べられるからこうして頂くのもいいでしゅよねぇ~~☆
あっしも好き♪
どれもこれも手作りパンでのお料理、凄い!
美味しそう~~☆
手作りだから尚更美味しいに決まってるシリ~ズでしゅね☆

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Re: ぽん様


いつもありがとうございます。パンの耳って美味しいですよね。大好きです。

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